管理人のひとり言

管理人のひとり言

日々の出来事を不定期で掲載しています。

2006年06月16日

盛りだくさんの一週間!!

6月11日日曜日、午後1時に岐阜のKB邸に向けて自宅を出発。東北道-首都高速川口線-C2-5号線-高井戸-中央高速-土岐JC-環状線-東海北陸自動車道-荘川IC-国道156号-ひるがの高原翠峰苑別荘地KB邸と620Km、約8時間の行程でした。
途中、諏訪湖SAで30分ほどの休憩を取りました。首都高5号線の事故渋滞以外はスムースで、翠峰苑別荘地の入り口まではたどり着けたのですが、KB邸への道順が分かりません。

何度か道を変えながらチェレンジしましたが、夜が明けるといけないので管理人さんに道案内をお願いしました。夜の9時を回っていたにも拘らずいやな顔もせずに道案内をしてくれた管理人さんに感謝!!

これまでに2回来ているのですが、常にKB氏の運転のため、このようなことになりました。また、携帯電話の電池切れで、KB氏にも連絡ができませんでした。

南北それぞれに奥行き2mのバルコニーを持つKB邸。

南北それぞれに奥行き2mのバルコニーを持つKB邸。

200606122

高さ8m、棟の長さは14mを超えます。

高さ8m、棟の長さは14mを超えます。

ログの室内はパインの香りが漂い、大変に大きな空間が印象的でした。

この翠峰苑別荘地には多くのログハウスが建っていますが、KB邸を見た後ではどれもとても小さく見えます。建築を担当したY建築さんも何棟もログ建築を手掛けていますが、これほどのものははじめてだったようです。

拭きぬけ部の大空間。

拭きぬけ部の大空間。

出窓に置かれたアンティークランプ

出窓に置かれたアンティークランプ

KB氏のオフィス

KB氏のオフィス

建具のうち、窓(出窓は除く)は、アメリカPELLA社製ダブルハングを使用しました。天窓が無くてもとても明るい空間でした。2階の壁を1m余り立ち上げましたので、ドーマーの必要も無く十分な空間を確保しています。

翌日の12日は世界遺産に登録されている「白川郷」に出かけました。KB氏とは公務員になる前に勤めていた兼松ニクスドルフ・コンピュータ(株)時代の同僚です。私が名古屋転勤の際、本当によく一緒に出かけました。初の海外旅行のアラスカ行きも一緒でした。

高山には10回以上行ったでしょうか。「白川郷」も当時行った事のある場所のひとつ。約34年ぶりの訪問です。

重文「旧遠山邸」(白川郷の手前10km)

重文「旧遠山邸」(白川郷の手前10km)

白川郷の合掌造りの集落(世界遺産)

白川郷の合掌造りの集落(世界遺産)

村の入り口付近の合掌造り

村の入り口付近の合掌造り

13日は午前9時半に自宅に向け出発しました。この日は夕方に横須賀から大切なお客様が見えることになったため、早目の出発となりました。前日行った白川郷のすぐ傍に、東海北陸自動車道の「白川郷IC」があり、場所を確認していたので、帰路は日本海コースに決めました。

北陸道に出てからはひたすら北上。田園風景あり美しい海岸線あり、大きなプラントや山並みなど一気に駆け抜けます。磐越自動車道に入れば、間もなく那須といった感じでした。

自宅に戻ったのは午後3時30分。580kmを丁度6時間で走りました。往復で1200kmの駆け足の出張でした。

戻って暫くすると「森さん帰ってきた?今、那須岳のロープウェーの近くなんだけど」と横須賀からお越しのYDさんからの電話が入りました。那須塩原駅に荷物を預け五葉つつじの見学をした後に那須岳に異動したようです。

広谷地のバス停で待ち合わせをし、那須塩原駅に荷物をとりに行き、とりあえず自宅で珈琲タイム。YDさんは妹さんとお二人のお越しです。

昭和57年に港湾部港務課という部署に異動した際お世話になった、市役所時代の大先輩です。退職後10年を過ぎてもなお、気に留めていただき、今回のお越しとなったものです。

せかっく来ていただけたのですから、できるだけのお持て成しと思ったのですが、この日は妻の「卓球デー」。ということで、夕食は3人でステーキの外食となりました。

翌朝の食卓メニューは、那須のコシヒカリ・さばの塩焼き・我が家の卵・我が家のほうれん草とさやの自家製ベーコン炒め・搾りたて牛乳・手前味噌の味噌汁。とても感動していただけました。

自然大好きのお二人でしたので、沼ッ原湿原にご案内しました。見学後、お昼は友人の萩庭さんがシェフの山奥の青空レストラン「キャンプキッチン」の石窯ピザ・自家製ソーセージ・自家製パン等をいただきました。YDさんは先月末にイタリア旅行から戻ったそうですが、本場のピザよりはるかに「美味しい」とおっしゃっていました。夕方には「那須山温泉」にお連れしました。

2泊3日と短期間でしたが、とても悦んでいただき、私達夫婦も楽しい一時を過ごさせていただきました。

お二人を那須塩原駅までお送りし、帰路途中、那須街道沿いでセルフビルド中のTさんの現場にお寄りしました。岐阜旅行中、Tさんから電話をいただいていましたのでちょっとお寄りしました。排水管の途中にグリストラップを付けたのですが、既設配管との接合がうまくいかないようでした。2~3の方法をお話し、1時間ほどで自宅に戻ました。

翌日のご利用に備え、1stの天井修理を行い、5時を過ぎたところで本日は終了!!

ちょっと疲れを感じながら、植木をいじっていると携帯が鳴りました。「森さん、どこにいるの?自宅?」と先ほどののTさんです。「今、お客さんが来ているから来てくれない」。

雨の中、3分で現場に到着。Tさんのログには品の良いご夫妻が待っていました。ご挨拶もそこそこに、NIINIKOSKIのログの特徴などを熱っぽく話させていただきました。

那須に土地をお持ちで、小屋をご自分で建てながら農作業?を楽しんでいられるとか。たまたま通りかかった那須街道で「セルフビルド」の看板が目に留まり、お立ち寄りになったそうです。

建築予定地は私の自宅から5分ほどで、私も承知しているところでした。次回お会いする時までにプランを作ってくることになりました。建築は来年の予定です。夜の7時過ぎまでお話をさせていただきましたので、Tさんもご自宅に戻れずお付き合いをしていただきました。

本日は久しぶりの豪雨でした。昨日の残りの作業を昼過ぎに終え、午後は少しのんびりしました。ゴンと散歩を楽しみ、鶏にも美味しいえさを作り、枝豆の苗を畑に植え替え、HPの更新などなど・・・・すると、トウカン別荘地のYさんから電話が入り「私の友人が八ヶ岳に土地を200坪購入した。ログハウスを建てたいと言っているので、是非森さんを紹介したい。7月に那須の自宅に来るので、その時には来てください」というお話でした。

いつものことではありますが、皆様の応援に深謝!!


2006年06月10日

あれやこれや

6月の5日、長谷川さんの奥様とお友達お二人の計3名様のご来訪を受けました。奥様とは4年ぶりくらいでしょうか?以前と変わらず、とてもお元気な「仲良し3人組」といった楽しそうなご様子です。ご主人は北海道でログハウスのセルフビルド中(?)(いつでも終われるのに終わらないでいるのかも?)です。

御用の向きは、ご一緒に見えたGさんが長谷川邸の建つ別荘地にログハウスを建てたいということで、プランの検討と彩2ndの見学でした。

「別荘なのでこじんまりとした・可愛いログハウス」をご希望です。

よくお話を伺い、見積を取る事にしました。げんざいNIINIKOSKIはアラブ首長国連邦に出張中のため10日ほどお時間を頂く事にしました。お話がまとまれば、長谷川さん主体のログ建築ができればと思います。

場合によっては、私もシルバーログビルダーズの皆さんにお声を掛けて、北海道まで出稼ぎに出かけようと思います。

暫く工事が止まっていた「BBQスペース」の建築に取り掛かりました。1日目で垂木まで掛け、2日目で屋根を張りました。夏までには何とかなりそうです。ご期待下さい!!

約6畳のBBQスペース。

約6畳のBBQスペース。

シンクも設置し、レンガのコンロも製作予定です。

シンクも設置し、レンガのコンロも製作予定です。

このところ梅雨の走りとも思えるすっきりとしない天候が続いていましたが、今日は朝からとてもよく晴れ、久しぶりに爽やかな一日となりました。朝9時にはトーカン別荘地の「KT邸」の現場に到着。本日は電気工事とガス工事を行いますので、それに合わせて、排水・給水・給湯の配管工事を行いました。一歩一歩着実な前進です。

たまたま同じ別荘地でセルフ中(5年目)の長根尾さんも見学に来ました。暫くして携帯電話でなにやら話をしていましたが、その電話を私によこして「話を聞いてみて」といいます。

宇都宮にお住まいのHさんという方で、このトーカン別荘地に土地をお持ちだそうです。「ログハウスを建てる方で土地を探している方に私の土地をお譲りしても良い」ということのお話でした。

300坪と400坪ほどの広さがあるようです。長根尾さんの話では、平坦地でとてもいい!!とおっしゃっていました。ログハウスをご希望で広めの土地をお探しの方はご連絡下さい。

明日から3日ほど岐阜のひるがの高原に建つKB邸にお邪魔します。電車で行こうか車かあれこれ検討しましたが、「車」にします。

日本海コースか中央道コースか東名高速か上信越自動車道か・・・・ルート選びに迷っています・・・どちらにしても片道約600Kmです。

今日の朝の散歩のゴン

今日の朝の散歩のゴン

稲の緑も大分濃くなりました

稲の緑も大分濃くなりました


2006年05月31日

復調しました!

26日の金曜日、ついに行きつけのお医者さんに行ってきました。売薬を飲みながらなんとなく優れずに過ごしていましたが、3週間近くも「いまいち」の体調に思い切りました。(別に思い切るようなことではないのですが)

6種類の薬を5日間飲みつづけた結果、本日は体調もすこぶる快調でした。朝8時から「ログキャビン山荘」の浄化槽の清掃立会い・ブロア交換・3箇所のドア調整・お掃除をこなし、午後は庭の「草むしり」、植木の植え替え、草刈(先日の積み残し分)と一気に働きました。

やはり「心身ともに健康」が一番です!!

27日はKTさんのログハウスにUBが設置されました。KTさんはご夫妻で週末に千葉県から那須まで通いながらのセルフビルドを実行中です。なかなか思い通りに進まない状況が続いており、奥様も「少し大工さんに頼んだら」などと弱気の発言も。一方、ご主人は「そんなに急がなくても2~3年でできれば上出来」とどっしりと構えています。

とはいえ、とりあえずの基本設備を整え、長期戦に備える事としました。すなわち、寝室1部屋とUBをはじめとした「水周り」を早急に完成させることにしたのです。こうしておけば、「快適なセルフビルド」を継続でき、奥様も安心です。

UBが設置されれば、水周りエリアの床張り、間仕切壁施工、電気配線工事、便器・洗面台取り付け、給排水工事、ガス配管工事、給湯器取り付けを一気に行う予定です。

6月10日にガス工事業者さんと電気屋さんが入ります。浄化槽と基本配管は基礎工事の際できていますので、給湯器と各設備の給排水工事は私もできるだけお手伝いをしたと思います。

28日に「山荘」に行った際、浄化槽のブロア(送風機)が動いていない事が判りました。これまでに2台が壊れて放置していましたので、これで3台スクラップかと思いましたが、以前、長根尾さんが「ブロアなんて壊れるわけがない!」と言い切っていたのを思い出し、分解して見ました。

すると以外にも非常に簡単な構造で、なぜ動かないかもすぐに判りました。これなら、破損した部材を手に入れれば私でも直せそうです。と、早速インターネットで「ダイアフラム」を探しだし、取り寄せました。部品一式送料込みで6000円也。

昨日、部品が届きましたので新しいものに交換。電源を入れると・・・「動きません!!」え~!!6000円が無駄か???

「本当に自分で直せるの??」と懐疑的な妻に「こんなもの簡単だよ!」と言った手前、「動かない」ではすみません。電極らしきものをあれこれ動かしているうちにようやく動き始め、ほっとしました。

買えば2~3万円(定価は5万円くらい)ですから、残りの2台も修理をしてスペアとして保管します。皆さんもご自分で挑戦して見てはいかがでしょう?(メールをいただければ、情報を差し上げます)

本日はそのブロアを山荘の浄化槽に取り付けたわけです。ブロアが壊れていれば当然浄化槽の好気性バクテリアは活動しませんからすぐに臭気が発生します。そこで、今回は合わせて清掃も行いました。

那須に来て初めて使用した「浄化槽」ですが、この清掃料金の高い事には驚きます。1立方メートルあたり約1万円です。横須賀での料金の4倍ほど(直営と許可業者の違いでしょうが)。5人槽の小型合併浄化槽の総容量は約3立方メートルですから、全量引き抜きをすれば約3万円です。

私は嫌気濾床第1槽全量と接触ばっき槽・沈殿槽の各一部を抜いてもらい1立方メートル程度にしてもらいます。浄化槽も4基保有していると、業者任せにはできません。無論維持管理も自分で行っています。

浄化槽の保守点検をご自身でやる場合には「浄化槽法」に規定する「保守点検の技術上の基準」に則り行えばOKです。


2006年05月24日

風邪のぶり返し

17日に道路わきの草刈をして「大いに汗をかいた」のがたたり、風邪を引き直してしまいました(毎年、草刈の後は風邪を引いているような気がします)。実は、横須賀に戻った日から咳が出ていて、那須に戻る頃には復調していたのです。それがぶり返し、喉は痛いし夜は咳が止まりません。

しかし、熱が余りなく、食欲が落ちませんので医者にも行かず、寝る事もせず今日まで動き回っています。

18日にはお電話をいただいたご近所のKMさんのお宅にゴンの散歩を兼ねて訪問しました。丁度奥様がハーブ園の手入れをされているところでした。那須街道沿いのセルフビルド中のTさんの現場をご友人と見学に行き、いろいろ話を聞いたそうです。結果的には予算の事もあり、ログハウスは諦めたということでしたが、お声を掛けていただいたことにとても感謝!!

帰りには、ハーブの苗を頂いて帰りました。

昨年、岐阜のひるがの高原でログを建ててくれた友人のKB氏から「建築記録」が詰まったCDが送られてきました。これまでに37棟のログハウスを販売(コーディネート)していますが、こういった記録を贈っていただけることは稀です。(セルフビルドが多い為、記録は後回しになることは、自身を顧みて当然です)

大変に貴重な資料として、今後活用させていただきます。6月には訪問したいと思っています。

19日には久しぶりに「トーカン別荘地」でセルフ5年目の長根尾さんがお見えになりました。実はお友達が兼業農家でお米を作っている為、玄米をお願いしていたのを持ってきていただいたのです。

この日は朝から雨。珈琲を飲みながらあれこれログ談義に花を咲かせました。

北海道でセルフ中(ほぼ、完成とか?)(http://www13.plala.or.jp/oonuma/をご覧下さい)の長谷川さんの奥様から電話がありました。すっかりご無沙汰していて、お話ししたのは4年ぶりでしょうか?お友達が北海道でログハウスを検討中というお話で、一昨日パンフレットなどをお送りしました。6月には那須までご友人とログ見学にお越しとか・・・楽しみにお待ちしています!!

20日午前中、TNさんがご長男と連れ立ってお越しになりました。美味しい珈琲をご一緒しながら歓談していると、携帯が鳴りました「MTですが、今那須に来ているのですが、お時間ありますか?」と。

先日ログキャビンをご利用いただき、現在土地を探していられるMTさんでした。横須賀滞在中の13日にも那須で土地見学ツアーに参加されていたはずですが、2週続けてお見えのようです。

TNさん達と入れ違いにお越しになりました。今日は息子さんとお二人です。「今別荘地を見てきたんですが、一度森さんにも見ていただいてご意見を聞きたい」というお話でした。

それではと、お茶も差し上げずにTNさんの車に乗り込み、土地見学に出かけました。標高500mほどの良く管理された別荘地で、当該土地も一見悪くは無いと思いました。が、よく観察して見ると、北側がなだらかな上がり勾配で森が続いているようです。

「湿気に関する心配」「土地造成費用の問題」「管理費や建設工事に関する費用の問題」などを感想として申し上げました。
翌日も別の土地をご覧になるということでしたので、「じっくりご検討下さい」といってお別れしました。

後日、メールをいただき「改めて探します」とのことでした。私にも協力できることは、お手伝いをしたいと思います。

21日日曜日は「トーカン別荘地」でセルフ中のKTさんの現場にお邪魔しました。27日にUBを設置しますが、事前の打ち合わせをする為に伺ったものです。1時間ほどUB以外の工事についてもお話をしました。丁度、工事を行うTOTOメンテナンスの担当者からも電話があり、昨日・本日と工事現場を訪れ、UBのレベルに合わせて「台受け」を取り付けたり、換気専用の穴を空けたり(こちらは、ご紹介者のYさんが頑張りました)。・・・27日の工事は「完璧」です。

KTさんの現場に行く前に、ご近所でセルフ中のKAさんの現場にお寄りしました。先日来デッキ工事を行っているKAさんですが、前面が終わり側面を残すのみでした。ご夫妻で仲良く作業をされていました。

お隣の「日本最大のログメーカー?」のログは棟が上がる直前でしたが、この状態を見て「これがログハウス?」という印象でした。出来上がってしまえば分かりませんが、作っている現場を確認される事はとても大事な事だと思います。

KAさんのデッキ工事

KAさんのデッキ工事

KTさんの状況

KTさんの状況


2006年05月17日

とても嬉しい出来事!!

11日から16日まで定例の「里帰り」で那須を留守にしました。今回は義父の13回忌の法要や娘の彩子の22回目の誕生日と私達夫婦の23回目の結婚記念日などもあり、いつもとは違った落ち着かない里帰りでした。

僅かな時間ながら、彩子の仕事上の相談にものることができたし、27日に予定しているKTさんのUB設置に係る必要部材も調達したし、植木の消毒も・・・月一度の里帰りは、やはり必要不可欠のようです。

この期間中、那須のご近所のKMさんから携帯電話に連絡が入りました。「四国に住む友人が那須に土地を求め、ログハウスを建てたがっているので、お宅を紹介したい。パンフレットなどが欲しい」という内容の電話でした。

「今日、本人が来ているので、お宅まで行ったが留守のようなので電話をした。」ということでした。この電話をいただいたKMさんとは、ゴンの散歩で2・3度お会いして、少し世間話をした程度の方です。

その方が、「ご近所だから」と、わざわざご友人を紹介してくださるとは・・・驚きと同時にとても嬉しい気持ちになりました!!

そういえば、先日お越しいただいた方も、ご自分の土地を視察された時ご近所のSG宅にご挨拶されたそうですが、その際私を紹介してくれたことで、ご来訪いただいたようです。(先日散歩中にSGさんからお聞きして分かりました)

ご近所の方々にも応援していただける幸せを感じています。

だから、というわけではありませんが、本日道路脇の草刈を約150m行いました。私は特には地元の方と親しくお付き合いする努力はしていません。でも、自分でできる「多少の地域貢献?」はできるだけ行うようにしています。



ログキャビン彩 那須 貸別荘
  • オーナーからのご挨拶
  • 貸別荘紹介
  • 料金・ご利用案内
  • アクセス
  • ご予約・お問い合わせ
空室カレンダー お客様の声 管理人のひとり言

お知らせ

2018年04月4日

ご予約のお受付  7月のご予約をお受付しています。7月21日から31日までB料金になります。8月のお受付は、5月1日からとなります。ご予約お待ちしております。

2017年01月13日

2017年1月より、諸般の事情により「男性のみでのご宿泊」はお受付しておりません。申し訳ございませんが、ご理解の程、よろしくお願い致します。

2016年09月3日

お電話でのお問合せで、留守電に「折り返し電話を」とのメッセージを残してくださるお客様、お手数ですが連絡先の番号もお教えください。

2015年09月5日

予約・お問い合わせフォームをお送りいただきましても、その時点ではご予約にはなりません。キャビンからお返事をお送りし、料金その他内容等ご確認後に、正式にご予約を頂ける場合はお客様から「予約依頼」のメールをお送りいただいた時点で正式ご予約となります。予約フォーム送信後24時間たってもキャビンからの返信がない場合は、お問い合わせが未着の場合もございますので、お手数ですがお電話をくださいますようお願いいたします。

2014年08月19日

送迎につきましては、お問い合わせ時にお申し出ください。時期によりましては送迎できないこともあります。また、山荘は事務所より距離がありますので、送迎はできません。山荘付近にはバス停もありませんので、お車以外ではご利用できません。

那須高原の本格ログハウス貸別荘

ログキャビン 彩

〒325-0304

栃木県那須郡那須町高久甲5577-1

お電話・メール ご予約・お問い合わせ