管理人のひとり言

管理人のひとり言

日々の出来事を不定期で掲載しています。

2007年06月22日

驚きです!!

17日の日曜日午後7時半に那須を出て一路横須賀へ向かいました。途中、娘の彩子に仕事が終わる時間を確認したところ、横浜通過時間とほぼ同じ時間だと分かった為、先月に引き続き横浜駅東口で高速を下り、東口地下駐車場で待ち合わせしました。

無論ゴンも一緒ですから駐車=トイレタイムということで、都会での散歩となります。11時を過ぎている時間ですが何十台ものタクシーが客待ちをしています。ソゴウからも社員がひっきりなしに出てきます。

そんな中をゴンを引いて「田舎の親父」が散歩している情景はちょっと見ものです!

この日も娘の退社時間は11時過ぎで、父親としては「いつか労働基準監督署に訴えてやる」と思っています。

さて、横須賀滞在中に「夢丸7月号」をいつもの本屋さんに取りに行きました。内容も付録も「繰り返し」で長期間購読者には余り魅力的とはいえない雑誌ですが、「ログハウス業界に身を置く私」としては、一つの情報源として買い続けています。

広告が多くてうんざり(私が広告を出していない事でそう言っているわけでは決してありません!!)と思いながらも、このところのユーロ高が「ログハウスキット価格」にどう反映されているかなどとページをめくっていると、「おや!?」Bホーム岐阜なる広告の「施行例写真」のログハウスが目に留まりました。

どこかで見たような・・・・・え~!!このログハウスは私が友人のKB氏に個人輸入をコーディネートしたNIINIKOSKIのものではないですか!!そうです、このHPでもたびたび登場した高山市のひるがの高原に建つ「私のログ」です。

確かに「施工」はM工務店(現在Bホーム岐阜と書かれていました)が請け負いました。私も社長にも何度かお会いしています。しかし、ログハウスを販売している「ログハウスメーカー」が施行をしたからといって、「人のログハウス」の写真を「施工例」としてログ専門雑誌に掲載するでしょうか?

KB邸は床面積的には40坪弱でさほど大きくはありませんが、北側と南側にそれぞれ2mのバルコニーを有し、軒の出も1.2m確保しましたので、棟の長さは14.4m、棟の高さはログ壁だけで8.0m、2階の壁も1m以上立ち上げた「総2階建て」、カネ勾配の美しいログハウスです。

このログが建っている別荘地でもこれだけのログハウスは他にありませんから、広告に使いたい「気持ち」は理解できますが、なんともお粗末で、・・・・・驚きです!!

前段、批判めいた事を書いた「夢丸」ですが、「ログハウスメーカーガイド」(正式名称は忘れましたが1500円で販売されています)に出稿依頼があったため私(M&N)も掲載されています。

先日、この雑誌を片手にご夫妻で訪ねて見えた方がいらっしゃいました。那須に土地をお持ちで、「地元メーカ」ということでお見えになったそうです。1時間ほどお話をさせていただきましたが、「ハンドカット」と「マシンカット」にもこだわりが無いとのお話でした。

ログハウス(マシンカットのラミネートログ)にこだわりをお持ちの方のご来訪をお待ち申し上げます!!


2007年06月14日

田舎暮らし

なにやら「世間」では、「年金・年金」と騒ぎたて、もう耳にたこが出来るほどです。これまで私はHPで「社会の出来事」についてはあまりコメントをしないことを旨としてきましたが、あまりに毎日のことなので、一言感想を述べたいと思います。

自身のことを考えると、昭和47年に民間企業に就職し、49年2月退職。同年4月横須賀市役所に入所、平成14年3月退職。そして現在は貸し別荘業とログハウス販売の自営業。これを年金制度で言い換えれば、厚生年金に1年11ヶ月、地方公務員共済組合に28年、国民年金に現在5年目、ということになります。(あと4年6ヶ月で60歳になりますので、国民年金加入期間は9年9ヶ月)

基礎年金番号制度が施行された際に来た通知に基づき、番号を統一し、現在に至っています。

年金は国が行う「保証事業」。自身が働か(け)なくなった時に安定して得られる重要な自立生活費。誰もが自身のために「頑張って」納めているのです。(もっとも、サラリーマン時代は給料明細をもらうたびに「高いな~!」などと思いながらも「天引き」なので、納めたという認識は余りありません)

したがって、「何時どの様に納付してきたか分からない」ということ自体が私には分かりません。「自身にとって大切な事は自身で責任を持つ」ことが当たり前ではないか、と思うのは私だけでしょうか?私が「男で職歴が少なく住民異動も無い」から問題が無いと思われるかもしれませんが、姓も住所も職も変りました。

社会保険庁のずさんな管理を「認めている」わけでは決してありません。照合できない番号が多数あれば、実際に事務を扱っている人間は「何とかしなくては」と思うことは必然です。それが出来ず、今日まで放置されてきた事は全くの職務怠慢であり、言い訳は出来ません。

労働組合の事も話題になっていますが、私も市役所時代には「自治労横須賀市職員労働組合」の一員であり、支部の書記長も経験しました。労働条件の協定もありましたが、業務が忙しければ「決まりだから出来ない」ではすまされず、守られない事はしばしばありました。(PC業務などは45分で休憩など入れていては、仕事になりませんでした。このHPの更新をするのに2時間程度はにらめっこです。もっとも、毎日同じデーター処理を何時間も繰り返す仕事であれば、人のやりくりをして休憩時間を確保する事は当然に必要です。)

人間は機械ではありませんから休む事も当然必要ですが、「権利の主張」のみでは、「事」を放置する理由にはなりません。個々人の必要な事は「成し遂げる」という強い意思と、そのための体制です。

10年も前のことが今、こんなにも「騒ぎ」になっている事も不思議に思えます。そういえば「年金未納問題」も芸能人から政治家まで毎日のようにニュースになっていましたが、・・・

今回の事で、これまで「熱心に照合」してくれなかった(?)社会保険事務所の職員が丁寧に対応してくれる事と、分からない場合に国民に有利な方向で第三者機関が判断してくれる事、5年の消滅時効が撤廃された(る)事、は「政府」としては「画期的な対応(個々の国民に対してここのようにきめの細かい対応をしたことがあったでしょうか)だと思います。

事の原因は、変更計画時点から現政府に至る「放置してきた」全ての「時」の政府にあるわけですから、現政府の追及のみに終始するよりも、一日も早く「不明番号」が0になるような方策の実施を望みたいと思います。

さて、3日間の晴天をフルに使い、新しい鶏の運動場用の基礎工事を終了しました。本日は雨の降り出すまでに土台を施行。4mX4mの大きさで、10cmの重ブロックで作りました。

作業中は鶏小屋から既設運動場(これまでの運動場を半分に仕切ったもの)まで7羽の鶏を移動するのですが、皆言う事を聞いてくれず、一苦労です。

基礎工事完了

基礎工事完了

敷地と道路の境界に石積み舗装中

敷地と道路の境界に石積み舗装中

既設運動場

既設運動場

先日はBBQハウスの土間コンクリートを打設。運動場と道路舗装を合わせて25kgのセメント10袋を使用しました。

土木工事の合間を見て木製プランター作りにも挑戦しています。廃材を利用して図面も書かず「適当」に作っていますが、妻にはとても評判が良い「鉢達」です。

ウエスタンレッドシーダーのプランター。

ウエスタンレッドシーダーのプランター。

200706135

これまでに6個作りましたが、2つと同じものがありません。

これまでに6個作りましたが、2つと同じものがありません。

今年の我が家の畑はとてもにぎやかです。ジャガイモ・ねぎ・サトイモ・ナス・きゅうり・トマト・唐辛子・枝豆・とうもろこし・加賀きゅうり・ラディシュ・コカブ・アスパラなどなど。収穫がとても楽しみです。

朝1時間余りのゴンとの散歩は「田舎暮らし」の象徴のようです。デッキから道路に出て「さて、今日のコースは」と決めるのはゴンです。概ね6時から6時半に出発しますが、太陽はすでにかなり高く上っています。

森の中のような別荘地や大きな公園のような大草原でテニスボール遊びは欠かせません。夏には小川に入ってのボール遊びも大好きです。

ボールを欲しがる時の「可愛いゴン」

ボールを欲しがる時の「可愛いゴン」

散歩終了後の「つまらなそうなゴン」

散歩終了後の「つまらなそうなゴン」


2007年06月08日

梅雨のはしり?

昨日から雨が降ったりやんだりで、落ち着きません。ちょっと作業をしていると降ってきて中断。暫くすると止んで、作業再開するとまた降ってくるといった状態で、思うように進みません。(暑ければ暑いでなかなか進みませんので、天気だけが原因ではないのですが)

梅雨前線ははるか南の海上にあるようですから「梅雨」ではないのでしょうが、毎年やってくる梅雨明け近くの「豪雨」が繰り返されている状態です。

さて、先日お客様がありました。ご近所にお住まいのとても親しくお付き合いをしているNさんのご紹介で、お越しになったお二人です。「ログハウスに興味あり」ということで、午後1時過ぎから5時まで現場見学を含め色々なお話をさせていただきました。

はじめの「現場」は、お隣でセルフビルド中のNZ邸。NZさんご夫妻も作業の手を休め色々説明をして下さいました。続いてログキャビン彩1stと2nd。さらにお近くのK邸へ。外出から丁度戻られたKさんに室内を隈なくご案内していただきました。皆さん、ありがとうございました!!

先日引渡しをしたMT邸にも足を延ばし、外観を見学。ここで見学会を終了予定でしたが「この別荘地は何処ですかね」と出されたチラシを見てみると、なんと私の販売したログが4棟も建っているおなじみの場所ではありませんか!!

土地探しから始めるお二人にとって「坪18000円」の別荘地はとても魅力的に写ったようで「帰り際に寄って見たい」とも言われましたので、それでは、と、引き続きご案内する事にしました。

途中の車中で「18000円の坪単価の別荘地は、かなりの法面だと思います」と事前にレクチャーしておいたところ、予想通り普通の人では「こんなところに家が建つの」と思うほどの急勾配。それでもご案内いただいた方曰く「別荘地で平坦地はありません。皆さんこれくらいで建てていらっしゃいますよ。」全く当たり前と言わんばかり。

他に見せていただいた一物件は2寸勾配(10mで2mの高低さ)程度で坪38000円。恐る恐る「平坦地ではいかほど?」と聞いて見たところ「50000円以下はありません」ときっぱり。

こんなやり取りをしていると「平坦地をお求めなら住宅地を探された方がいいですよ」と、アドバイスをいただきました。そこまで言われれば、ご案内いただく必要もありませんから、すぐさま私の車に戻り、ログハウス見学に変更しました。

お二人とも「チラシ」と現実のギャップに「唖然」としておられました。

急勾配を好まれる方もいらっしゃいますから、一概に「住宅建築に不向き」とはいえませんしかし、基礎工事費用は平坦地に比べ2倍から3倍程度必要になりますし、土留め工事にも費用が掛かります。また、出来上がった家への出入りに必ず階段が必要になります。建築工事に当たっても、仮設足場(工事中もその後のメンテナンス時も)の費用なども高額です。

更に、施工上のリスクが高くなる可能性は否定できません。

「今日決断は出来ませんが、またお邪魔します」といってお帰りになりました。ご縁があれば、土地探しにも協力させていただきます!

先週の土曜日に3月に引渡しをしたMA邸にお邪魔しました。月曜日にMAさんからお電話をいただき「デッキも出来たし、お茶でも飲みに来ませんか?」とお誘いを受けていました。

久しぶりに作ったベーコンと自家製マーマレードと我が家の卵(これって、朝食メニュー)をお土産に2時間ほどお邪魔しました。900坪の敷地ですからやることに事欠きません。

ご夫妻で作業をしているところにお邪魔しましたが、手を休まれて、色々な「作品」のご案内をしていただきました。まずは、「力作」のデッキ。東側と南側にそれぞれ20㎡程度の大物デッキとそれを結ぶ通路です。

新緑に包まれたMA邸

新緑に包まれたMA邸

南側デッキ (前面に芝張り)

南側デッキ (前面に芝張り)

東側デッキ

東側デッキ

更に南側の造成工事。残土を盛り上げていただけのデッキ前面の庭が見事に変貌していました。3ヶ月足らずでここまでやられるとは、驚きです!!(もっとも、造成工事には私のユンボが活躍しているそうです。MAさんはすっかりユンボのプロです)

引渡し時点での状況

引渡し時点での状況

室内には寝室のドレッサー、食堂のテーブル・炊飯器置き、リビングのボード、洗面所の棚などなどの作品がずらり!!お茶を頂きながらご苦労話を聞かせていただきましたが、ご夫妻ともにとても輝いていました。

(ゴンちゃんのフォトギャラリー)

「ヒマだ~!!」

「ヒマだ~!!」

「ヒマだ~!!」

「ヒマだ~!!」

すまし顔

すまし顔

森ゴンです!

森ゴンです!

暑くてたまりません

暑くてたまりません

「僕はカートより、抱っこが好きです!」

「僕はカートより、抱っこが好きです!」


2007年05月29日

気が付けば5年!

28年間勤めた市役所を早期退職したのが今から5年前の50歳の時でした。45歳の時に「退職」を意識し、準備に5年をかけ、予定通り田舎暮らしをはじめたわけです。

市役所時代は「戸籍・住民基本台帳事務」「税務・納税徴収業務」「港湾管理業務」「浄化槽維持管理指導業務」「港湾企画業務」「広報・公聴業務」「市民相談業務」と、5部7課にわたる仕事に従事しました。

「戸籍法」「住民基本台帳法」「地方税法」「国税徴収法」「港湾法」「港則法」「公有水面埋め立て法」「浄化槽法」「廃棄物処理法」などに基づく、直接市民生活に係る仕事と「横須賀港」という「港湾」に特化した仕事の二つが主な内容でした。

いづれの仕事も思い出深い物がありますが、Best3はと言われれば、全て「港湾」にかかるものでした。
No1は51haを超える海面の埋め立て免許事務。現在「平成町」という名前で街づくりが進められていますが、昭和58年から59年に埋め立て免許事務を担当しました。(横須賀に戻った際、出かける「海風公園」もこの埋立地にあります)

横須賀市長は機関委任事務(当時)で横須賀港港湾管理者の長でもあり、埋め立て免許権者でもありました。当該埋め立ては横須賀市が事業者でもありましたから、免許申請も免許権者も同じ市長なのです。

それならば免許取得は簡単!!と思われます、が・・・・しかし、管理者の長が免許をするに当たっては、運輸大臣(当時)の認可が必要となります。(これが最大の難関です)

当時、2ヶ月ほどの間は週の半分は朝直接運輸省に出向き、帰りは終電などという生活を送っていました。運輸大臣認可は私が異動した直後に下り、直接運輸省に取りに行く事はできませんでしたが、思い出深い仕事でした。

次は、「客船飛鳥(当時)の横須賀港誘致」。東京湾には「横浜港」「東京港」「川崎港」「千葉港」「横須賀港」の5つの大きな港(特定重要港湾・重要港湾)が存在します。

飛鳥は当時日本で一番大きな客船で、横浜港・東京港発着の運航をしていました。横須賀と横浜はお隣同士。運航会社としては「横須賀港」に飛鳥を寄港させる必要は無いわけです。

それまでに横須賀港に寄港した客船は「日本丸」など数隻ありましたが、全て「チャーター便」で、一般のクルーズの「寄港地」という位置づけでは一度もありませんでした。

私の役職は係長級の「主査」、相棒は担当(当時)のR女子。この二人で東京・丸の内の「郵船ビル」にある郵船クルーズという運航会社を訪れ、その後一年をかけて実現させるのです。この時も「寄港時点」では人事異動で別の部署にいましたが、寄港式典には参加させていただきました。(助役の「歓迎挨拶」を聞きながら、感慨深いものがありました)

三番目は、TSL(テクノ・スーパーライナー)実験船の東京湾側の受け入れ港の実務担当業務。TSLはモーダルシフトの一翼を担う物として、政府の援助を受けて造船6社が参加した一大プロジェクト。

首都圏と九州・四国・近畿地方を結ぶルートの貨物輸送実験を幾度となく行いました。首都圏側の受け入れは横須賀港が行いましたので、宮崎県・大分県・福岡県・高知県・和歌山県の職員などの対応や、TSL乗組員の宿泊や食事の手配、歓迎式典の手配など
これまた忘れられない思い出です。

特に、TSLクルーの方々とは幾度となく接する機会があったため、彼らの「本音」に細かく対応し、とても感謝された事は忘れません。このTSL実験船「飛翔」を運航していたのが「郵船海洋科学」という会社で、後に「飛鳥誘致」に大きく関わる事になりました。

ここまで書いて、「何でこんな事を書き出したのか・・・?」。そうです、昨日久しぶりに「役所時代の夢」を見たのです。なにやら、約束の時間までに書類ができず、とてもあせりつつ「大失敗」をしたという内容でした。

(そういえば、先日実家に居た5日間で3人の「同僚」(当時)に偶然会ったのです。ホームセンターでお会いしたIさんは「どうしているかとっても心配していた」と言ってくれました。もうかなり前に退職されたそうで、少し小さくなったようでした。)

そんな事があったので、ちょっと過去を振り返ってみたのですが、10年以上前のことをかなり鮮明に覚えている事が判り、今の内に「自分史」でも作るか!なんて考えています。


2007年05月14日

春本番!!

少し遅めの新緑が本番となりました。私の最も好きなこの季節、あちこちの道路で「緑のトンネル」が現れます。このトンネルの中を車で走る時の爽快感はなんとも言えません。ゴンもドアから身を乗り出してとても気持ち良いドライブを楽しみます。

我が家の鶏達も「春」を感じているのか、1日平均5.5個程度の卵を産み続けています。冬季は2個くらいしか産まず「もうお終いか」と心配しましたが、ここに来て頑張っています。特に先日99gのレコードを出した子(誰かは判りませんが)ついに102gという超大物を産みました。(ただし、白身ばかりで、黄身も大きくはありません)

周囲の田んぼでは田植えが終わり、茶臼岳の雪もほぼ消えてなくなりました。私も2台の車の冬用タイヤをラジアルタイヤに替え、ブルーベリー畑の草取りを行い、野菜畑に土を入れ、きゅうりとナスとトマトを植え、韮を株分けしました。かぶと二十日大根、それににんじんの種まきも行いました。今年は、これから枝豆とサツマイモも植える予定です。クランベリーの移植も済ませ、後はねぎの始末です。

本日は今年初めて草刈を実施、道の両側合わせて約200mを刈り取りました。

東側の道路沿いは雑草が繁りますので、ここに石を置いて周りをコンクリートで固める準備もしています。5月中に「雑用」を全て片付けたいと思っています。

私事ではありますが、この5月、私達夫婦の24回目の結婚記念日と娘の23回目の誕生日を迎えます。記念日と誕生日は偶然にも同日の為、これまでは必ず横須賀に戻り、一緒にお祝いをしました。しかし、那須に住まい始めて5年目の今年は、外せない用事があり、初めて娘と一緒の「お祝」をする事が出来ませんでした。

娘は友人に祝ってもらうようですし、我々も少し豪華な食事をしようと思っています。来年は「フィンランドへ行こうか?」などと話題にはなりますが、息子の「ゴン」の対策がなされない限り2人そろって出かけることは困難な状況です。

おまけのゴン

おまけのゴン

102g・99g・85g・78g・・・63g。美味しい卵です!!

102g・99g・85g・78g・・・63g。美味しい卵です!!



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2020年05月28日

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2020年01月28日

山荘は今年から管理者が変わりました。山荘のお問い合わせは、お手数ですが山荘専用電話番号0287-61-4502にお願い致します。ご利用、お待ちしております。

2017年01月13日

2017年1月より、諸般の事情により「男性のみでのご宿泊」はお受付しておりません。申し訳ございませんが、ご理解の程、よろしくお願い致します。

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2014年06月19日

ペット同伴について、ご協力をお守りいただけない事が多くなってきており、備品などの被害も多発しております。申し訳ありませんが、当分の間全棟ペットの同伴を中止させていただきます。リピーター様の同伴は個別にご相談ください。

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