管理人のひとり言

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日々の出来事を不定期で掲載しています。

2010年12月26日

年末にあたって思うこと

今年もあと数日を残す頃となりました。このHPをご覧いただいている全ての皆様に感謝申し上げます。「この一年本当にありがとうございました!」

さて、この一年を振り返りながら、最近特に感じていることの一端を書き記しておこうと思います。

政治や経済の事に関しては門外漢の私でも、今日の日本の現状に漂う「閉塞感」を強く感じています。

100人以上の従業員を抱える会社の社長でもあるご近所のKさんですら「一度は民主党にやらせてみたい」と期待した「民主党政権」は今や支持率は20%の体たらく。
本当に政権奪取を「真剣」に考えていたのか疑問です。「政権運営」に「不慣れ」などという言葉は通用しません。

普天間・子ども手当・高速道路の無料化・暫定税率の撤廃・農業個別保障・政治と金などなど公約との齟齬は明白です。突発的に発生した「尖閣」問題の対応のまずさ。
これを契機とする(と思われる)北方領土問題など、枚挙にいとまはありません。

とても印象に残っているのは「道路特定財源制度における暫定税率の廃止」。自民党政権下の参議院で過半数を制していた野党時代、一時は期限切れで廃止になった暫定税率、その後三分の二ルールで復活したものの、自らが政権党になるや「廃止」はしないと一転。・・・あの騒ぎはいったいなんだったのか・・・・

しかし、そんな状態でも「相変わらずの自民党」には戻れないというこの閉塞感。・・・国民の不満のはけ口として、民族主義的な考え方の台頭にならないよう、全ての国会議員は、緊張感を持って国政にあたってほしいものです。

一方、異常気象に象徴される「地球環境問題」。干ばつや洪水などにより穀倉地帯で被害が続出し「食糧危機」という言葉が飛び交っています。
しかし、どこのスーパーにも食料が山積みされている日本の現状ではなかなか実感がわきません。主食である「米」も余剰米が増加し、その処分の前倒しが議論されるなど、「食糧危機」という言葉に危機感はありません。

でも、ひとたび本当の「食糧不足」が発生すれば、争いが起こることは必然です。そして、その可能性は「地球環境」の」急速な変動によって、大きくなっていると強く感じます。

わずか200年余りで地球環境を変えるほどの「加害行為」を行った「人間のおごり」。地球上の他の生物にとってこれほど「迷惑」な存在はないと思います。
そう言っている私も「車」や「家」を持ち、「便利な生活」を享受してきました。ですから、今更「もっと不便な生活に戻せ」などとは言えないのですが・・・・

でも、「現在の利便さを享受しつつ、持続可能な社会を目指す」などということが可能とは到底考えられない状況になっていると思えてなりません。

「英知を結集して、100年先の生存の保証を真剣に考えるべき」と言いたいところですが、まずは「自給自足」を意識して、できるところから一歩を踏み出そうと思います。


2010年12月18日

初めての「営業」に挑戦します!!

先週金曜日の夕方、ガス工事や器具の取り換え工事などをお願いしている「栃木日東」のIさんが「カレンダーをお持ちしました」と年末のご挨拶に見えました。見慣れない「若い方」とご一緒です。
あいさつを終え、ご紹介いただいたその「若い方」はAさんというご近所のトレーラーハウスをお持ちの方でした。

「とてもログハウスに興味があります」というお話でしたので、早速「事務所」でお話を伺うことにしました。Iさんはガスの供給業者としてAさんと係る中で、Aさんが大変ログハウスに興味がある事を知り私を紹介しようと思ったようです。

まだ20代のAさんは、H/Dという世界的に有名なバイクのエンジンとミッションなどを輸入し、シャーシーやフェンダーなどを制作、エンジンなども分解調整して一台の完成したバイクに仕上げる仕事に携わっていて「その世界」では、とても有名な方のようです。

Aさんのトレーラーハウスは私の自宅から300mほどで、最近造成された土地に「置いて」ありますので、私も造成段階からその存在を承知していました。しかし、トレーラーハウスをお持ちの方が、ログハウスに興味があるとは思いもしませんでした。Aさんはこれまで、いくつかのログハウスメーカーのログをご覧になったり、見積もりを取ったりしているそうですが「なかなかしっくりくるものがない」というお話でした。

久しぶりに時間がたつのを忘れるような「熱いお話」をさせていただき、気が付けば夜の8時半を回っていました。

「那須には30棟近くのログを販売しているので、ご希望であればご案内します」というと、Aさんは「明日は午後から出勤予定ですが、朝、電話をしてOKが取れればお願いします」ということで、お別れしました。

翌朝、9時前に「休みが取れました」と電話があり、10時から「見学ツアー」にご一緒しました。トーカン別荘地の長根尾さんが滞在中でしたので「お邪魔します」と連絡し、その道中にある5棟のログの外観を見て回りました。

ほとんどがパンフレットに掲載してある建物ですので「実物」との相違を実感されたようです。Aさんは「こだわりのある、オリジナルログ」をご希望ですので、私の販売するログは「うってつけ」です。

長根尾さんは「青菜」の漬物制作中でしたが、手を休め、外観は無論、室内も詳しく説明してくれました。Aさんもこのログのスケールの大きさに圧倒された様子でした。こんにゃくを茹でていたこともあり出来立ての刺身こんにゃくと、お手製の「はりはり」をごちそうになりました。Aさんは「こんな美味しい物、初めてです!!」と、ぱくぱくいただきました。・・・ご馳走様でした!!

長根尾さんの作る「山椒の実の佃煮」「葉唐辛子」「青菜の漬物」「きゅうりの塩漬」はこれまでも美味しいと思っていましたが、「はりはり」も絶品でした。作りたてのこんにゃくも市販されているものとは「別物」です。

お昼過ぎまでお邪魔した長根尾邸を後に、帰路、セルフビルド中のSHOさんのログにお邪魔しました。

私はたまたまお越しの別の方と外でお話をしていましたが、SHOさんとAさんはログの室内を見ながらお話が弾んだようです。なんでも、両者の実家がご近所だとか・・・

「考えてもいなかった、セルフビルドに挑戦してみようかな!!」などとおっしゃって」いました。

次回の打ち合わせが楽しみです!!

先日、ログハウスのドア修理を頼まれたご近所のKさんと朝の散歩の際お会いして立ち話をしました。Kさんはピーコの大ファンで「ピーコは元気でいる?」と、いつも話題にはピーコが入ります。
その日は、「今度、ログハウスを建てようと思う」ということで、「今度、敷地を見て」というお話でした。

以前にもログ建築のお話はありましたが「こちらから営業はしない」というのが私流などと、私からお勧めしたことはなく、話も途切れていました。しかし、今年、初めて販売実績が1棟という事態を受け、「これではいけない」と、起業10年目を迎えるに当たり心を入れ替える決意をしました!!

ログハウスが売れないということは、私だけでなく、関係者の皆さんに仕事が出せないことで、迷惑をおかけしていることを肌で感じたことも一因です。現在、数プランを作成中で、まとまり次第敷地を見ながらKさんと打ち合わせを持ちたいと思っています。

初めて「営業」に挑戦します!!

12日の日曜日、ご近所のログハウス仲間(私のお客様方)で稲刈り(正確には稲の穂摘み)を行いました。自宅前の田んぼの稲刈りがいつまでたっても行われないことが気になって、所有者に話を聞きに行きました。
すると「収穫量が少なく、刈取りから玄米までを委託すると、その費用のほうが多くなるので、刈取りをあきらめた」というのです。

高齢のIさんお一人で管理しているため、どうすることもできないことが分かったため「私が刈り取ってもいいですか」とお聞きしたところ「いいよ」というお返事をいただきました。

しかし、穂は全て倒れ、刈取り時期が2か月も遅れていて「機械による刈取りが難しいこと」「コメの品質が著しく低下している可能性が高いこと」「自走式脱穀機が借りれなくなったこと」などから、稲穂からモミだけを収穫する「穂摘み」をすることに決めました。

どの程度の収穫ができるのかと、ためしに1時間作業をしてみると約3kg採ることができました。それなら、6人X3時間X3Kg=54Kgなどと計算し、長根尾さん・加藤さん・Kさん・SHOさん・ご近所のYさんご夫妻に声をかけ、作業当日を迎えました。

朝9時過ぎから12時前まで7人で作業をした結果、約15Kgのモミを収穫。「味玄さん」(那須街道沿いのお蕎麦屋さん)で昼食をして解散しました。収穫量が意外と少なかったのは「不慣れ」のため。
それにしても、皆さんでワイワイしながらの「農作業」はとても楽しいものでした。

採ったモミを「大工の棟梁」カクワ邸に持ち込み、もみすりで「玄米」に、更に精米機で白米にして、参加者の皆さんに8合ずつお配りしました。田んぼの所有者のIさんには残りの6Kgを差し上げました。
少しでも、自分が作った米を受け取ったIさんから「ありがとう」と一言いただきました。来年の米作りをどうするか迷っているIさんに「手伝えることは言ってください」とお話ししました。

昨日、配当したお米を食べたYご夫妻から「意外と美味しかったよ!、問題ありません!!」とお電話があり、私たちも本日朝食に食べてみましたが「普通の美味しさ」でした。4反のお米が収穫されず、灰になるかと思うと残念ですが、現状ではやむを得ません。来年はこのようなことが無いよう、早めにお声掛けしようと思います。

参加していただいたみなさん!・・・ありがとうございました!!

13日はあいにくの小雨模様でしたが、東京のある出版会社から「ライター」「編集者」「写真家」の3人が我が家のゴンちゃんの取材に来てくれました。
「柴犬」専門の雑誌の取材で、先日アンケートに答えたところ、取材申し出の電話があり実現したものです。

ゴンは初めて会う方には「ワン・ワン」吠えるのが常ですが、この3人に対しては吠えませんでした。皆さん、犬の臭いがしみ込んでいるのか?・・・
猫の「もも」と鳶の「ピーこ」の話もしていましたので、この2人も取材対象となりました。

前日、ご飯を食べそこなったピーコは朝から「ごはん頂戴」と言っていましたが、取材が始まるまで待たせていました。100メートルほど離れた柳の木に止まっていたぴーこを大声で呼ぶと、「他人」がいるにも係らず真っ直ぐ飛んできました。デッキ下のラテスの上に止まり久しぶりの食事にありつきました。カメラマンがデッキ上で写真を撮りましたが、目もくれずに完食し、さっさと飛び去りました。

モモと主役のゴンちゃんは、カメラマンが繰り出すおもちゃや「奇声」などに反応しながら次々とポーズを決めていました。・・・・親ばか・・・か?

その後、雨にもかかわらず行きつけの草原で「野外撮影」が続行され2時間余りの取材は無事終了しました。

中腰の作業は3時間でも疲れます

中腰の作業は3時間でも疲れます

私の皮の手袋は破れました

私の皮の手袋は破れました

PC124023

ご近所のYさんご夫妻も楽しんでいました

ご近所のYさんご夫妻も楽しんでいました

撮影前の自己紹介

撮影前の自己紹介

お疲れ様でした!!

お疲れ様でした!!

完全に「完成」した事務所です

完全に「完成」した事務所です

階段もかけてファンヒーターも入れましたので、お立ち寄りください!

階段もかけてファンヒーターも入れましたので、お立ち寄りください!


2010年12月09日

少し落ち着きました

先日完成したアドバンスホースパーティーのゲストルーム増築工事ですが、オーナーの渡辺さんから「デッキに屋根を付けたいんですが」とお話がありました。なるべく早くとのことだったので、今月初めから材料の調達や部材の切り出し、刻み、塗装などを行いました。柱と桁はフィンランド製防腐加工材を垂木は2x4(SPF)キシラデコール2回塗り、ポリカは8尺を使用しました。

北風がとても強く当たる場所なので、風に煽られないよう、屋根の出は少なく、破風・鼻隠しはフィンランド製防腐処理材を使用し、雨対策も万全です。

6日・7日の2日間は大工のカクワさんにも手伝っていただき、無事完了し、引き渡しをしました。

間口6mx奥行2.3mのポリカ製の屋根です。

間口6mx奥行2.3mのポリカ製の屋根です。

1週間ほど前に、ご近所のKさんから「ログハウスの室内ドアの開閉がきついので見てくれない?」と、お電話をいただきましたので、7日午後カクワさんを連れて現場に行ってみました。フィンランド製の丸ログで、昨年玄関ドアを交換してあげた経緯があります。(私が販売したものではありません)

リビングとトイレ用のドアがきつく、取り外して「カンナ」をかけて手直ししました。また、ドアの取っ手が下向きに付いていたので、独断で直しました。(フィンランド製室内ドアの特性を知らないと直せません)

先日、お客様がお見えになりました。事務所でお話を聞いたところ、ログキャビン彩1st・2ndが建っている別荘地に土地をお持ちだということでした。

しばしお話を聞いていると敷地は100平方メートルとのこと、思わず「そこに建物を建てることはお勧めできません」と言ってしまいました。「最低でも100坪、できれば200坪必要です」とも。
東京にお住いのご夫妻には30坪は狭くないと思われがちですが「田舎」では、やはり200坪はほしいところです。

「百聞は一見にしかず」と、セルフビルド中のSHOさんに「これから伺ってもいいですか」と電話をしてOKをいただき、ご夫妻をご案内しました。セルフ中のログハウスもさることながら、200坪の敷地にも「広いなー」と驚いていました。


2010年11月28日

間もなく師走です

11日から15日まで、久しぶりに横須賀の自宅に戻りました。ゴンとモモも一緒の「大移動」です。
先月戻った際は、道中でモモが「大」「小」の粗相をなんと「ゴンちゃん」のベッドでしたことから、今回からケージに入れての移動となりました。

移動中「ゴン」は静かですが「モモ」は鳴き通しです

移動中「ゴン」は静かですが「モモ」は鳴き通しです

出発の日(11日)午前中の増築工事

出発の日(11日)午前中の増築工事

完成したアドバンスのゲストルーム

完成したアドバンスのゲストルーム

横須賀の滞在期間が短く、「新米」配りや梅の木の枝おろしなどで友人に会うこともできませんでした。でも、市役所時代の先輩からたまたま電話をいただき、ウッドデッキの取り換え工事を受注しました。
Apecの混雑を避けて15日の夜那須に戻った翌日、アドバンスの増築工事の残り工事(窓のトリムボードの塗装及び妻壁接続部のコーキング)を完了。

18日から本日までログキャビンにはお客さがありますので、何となく「ゆっくりできない」(当たり前です)日々が続いています。それでも合間を縫って、サトイモの収穫、にんにく周囲の草取り、落ち葉拾い、事務所棟花壇制作などをこなしています。

4月に着工し、現在セルフビルド中のSHOさんのログハウスは1階の床張りが終わり、明日階段を設置します。また、月曜日には薪ストーブを設置。いよいよ完成に向け急ピッチで作業が進んでいます。

ほぼ完成のSHO邸。外部デッキはこれからです。

ほぼ完成のSHO邸。外部デッキはこれからです。

SHO邸は8mx8mで1階が64平方メートル、2階が42.4平方メートル。合計106.4平方メートル(約32坪)の2LDK。2階は約26畳の大空間です。天窓が4つ、約20畳分の外部デッキがついてキット代が約800万円。
工事費・設備を入れて合計約1600万円。坪単価50万円で「こだわりのログハウス」が手に入る今はチャンスだと思うのですが。


2010年11月08日

たまには仕事です!!

2日からご近所のアドバンスホースパーティー(乗馬クラブ)の増築工事を行っています。
アドバンスは朝のゴンちゃんの散歩の「定番」。7000坪の敷地はゴン1匹のドッグランです。

昨年のある日の朝、オーナーの渡辺さんから「ゲストルームの増築をお願いしたいのですが、工事はいつでもいいです」というお話をいただいていました。

その後、ずーっとそのまま状態でしたが、さすがにいつまでのそのままというわけにもいかず、着工したものです。

大工さんはいつもの棟梁「かくわ」さん。私の都合で10日完成引き渡しの予定で日曜休日なしで毎日仕事をしていただいています。

11月2日:デッキの屋根の解体から始まりです

11月2日:デッキの屋根の解体から始まりです

3日:既存の窓・ドアの取り外し、土台施工

3日:既存の窓・ドアの取り外し、土台施工

4日:増築部の屋根を支える梁を入、床板施工

4日:増築部の屋根を支える梁を入、床板施工

5日:2x4の骨組みが桁まで出来上がりました

5日:2x4の骨組みが桁まで出来上がりました

ほっと一息:5日早朝のピーコです

ほっと一息:5日早朝のピーコです

6日:妻壁部の柱と母屋・棟を施工

6日:妻壁部の柱と母屋・棟を施工

7日:破風・鼻隠し、野地板施工

7日:破風・鼻隠し、野地板施工

8日の早朝:茶臼岳遠望(アドバンスから)

8日の早朝:茶臼岳遠望(アドバンスから)

同じく、アドバンスのせせらぎ脇の紅葉

同じく、アドバンスのせせらぎ脇の紅葉

同じく、ご近所の草原の朝

同じく、ご近所の草原の朝

本日の工事はかくわさんが外壁、私が屋根はりを行いました。一生懸命働いたので、写真を撮り忘れました!!

この間、ログキャビンはそれなりに稼働していましたので、妻はかなりハードな日々を過ごしました。早起き、弁当作り、お茶の支度などなど・・・お世話になります!

私はというと、久しぶりに「仕事をしている」と実感しています。・・・体中いたい!!です。・・・普段の行いが良いせいか毎日晴天に恵まれています



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お知らせ

2018年09月2日

冬季休業のお知らせ  山荘は12月1日から3月31日まで。1st、2ndは1月14日から2月28日までお休みになります。

2018年09月2日

12月のご予約開始いたしました。1月のご予約は10月1日からとなります。年末からの連泊で2nd元旦。1stは2日までご予約済みです。

2017年01月13日

2017年1月より、諸般の事情により「男性のみでのご宿泊」はお受付しておりません。申し訳ございませんが、ご理解の程、よろしくお願い致します。

2016年09月3日

お電話でのお問合せで、留守電に「折り返し電話を」とのメッセージを残してくださるお客様、お手数ですが連絡先の番号もお教えください。

2015年09月5日

予約・お問い合わせフォームをお送りいただきましても、その時点ではご予約にはなりません。キャビンからお返事をお送りし、料金その他内容等ご確認後に、正式にご予約を頂ける場合はお客様から「予約依頼」のメールをお送りいただいた時点で正式ご予約となります。予約フォーム送信後24時間たってもキャビンからの返信がない場合は、お問い合わせが未着の場合もございますので、お手数ですがお電話をくださいますようお願いいたします。

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