管理人のひとり言

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日々の出来事を不定期で掲載しています。

2007年06月08日

梅雨のはしり?

昨日から雨が降ったりやんだりで、落ち着きません。ちょっと作業をしていると降ってきて中断。暫くすると止んで、作業再開するとまた降ってくるといった状態で、思うように進みません。(暑ければ暑いでなかなか進みませんので、天気だけが原因ではないのですが)

梅雨前線ははるか南の海上にあるようですから「梅雨」ではないのでしょうが、毎年やってくる梅雨明け近くの「豪雨」が繰り返されている状態です。

さて、先日お客様がありました。ご近所にお住まいのとても親しくお付き合いをしているNさんのご紹介で、お越しになったお二人です。「ログハウスに興味あり」ということで、午後1時過ぎから5時まで現場見学を含め色々なお話をさせていただきました。

はじめの「現場」は、お隣でセルフビルド中のNZ邸。NZさんご夫妻も作業の手を休め色々説明をして下さいました。続いてログキャビン彩1stと2nd。さらにお近くのK邸へ。外出から丁度戻られたKさんに室内を隈なくご案内していただきました。皆さん、ありがとうございました!!

先日引渡しをしたMT邸にも足を延ばし、外観を見学。ここで見学会を終了予定でしたが「この別荘地は何処ですかね」と出されたチラシを見てみると、なんと私の販売したログが4棟も建っているおなじみの場所ではありませんか!!

土地探しから始めるお二人にとって「坪18000円」の別荘地はとても魅力的に写ったようで「帰り際に寄って見たい」とも言われましたので、それでは、と、引き続きご案内する事にしました。

途中の車中で「18000円の坪単価の別荘地は、かなりの法面だと思います」と事前にレクチャーしておいたところ、予想通り普通の人では「こんなところに家が建つの」と思うほどの急勾配。それでもご案内いただいた方曰く「別荘地で平坦地はありません。皆さんこれくらいで建てていらっしゃいますよ。」全く当たり前と言わんばかり。

他に見せていただいた一物件は2寸勾配(10mで2mの高低さ)程度で坪38000円。恐る恐る「平坦地ではいかほど?」と聞いて見たところ「50000円以下はありません」ときっぱり。

こんなやり取りをしていると「平坦地をお求めなら住宅地を探された方がいいですよ」と、アドバイスをいただきました。そこまで言われれば、ご案内いただく必要もありませんから、すぐさま私の車に戻り、ログハウス見学に変更しました。

お二人とも「チラシ」と現実のギャップに「唖然」としておられました。

急勾配を好まれる方もいらっしゃいますから、一概に「住宅建築に不向き」とはいえませんしかし、基礎工事費用は平坦地に比べ2倍から3倍程度必要になりますし、土留め工事にも費用が掛かります。また、出来上がった家への出入りに必ず階段が必要になります。建築工事に当たっても、仮設足場(工事中もその後のメンテナンス時も)の費用なども高額です。

更に、施工上のリスクが高くなる可能性は否定できません。

「今日決断は出来ませんが、またお邪魔します」といってお帰りになりました。ご縁があれば、土地探しにも協力させていただきます!

先週の土曜日に3月に引渡しをしたMA邸にお邪魔しました。月曜日にMAさんからお電話をいただき「デッキも出来たし、お茶でも飲みに来ませんか?」とお誘いを受けていました。

久しぶりに作ったベーコンと自家製マーマレードと我が家の卵(これって、朝食メニュー)をお土産に2時間ほどお邪魔しました。900坪の敷地ですからやることに事欠きません。

ご夫妻で作業をしているところにお邪魔しましたが、手を休まれて、色々な「作品」のご案内をしていただきました。まずは、「力作」のデッキ。東側と南側にそれぞれ20㎡程度の大物デッキとそれを結ぶ通路です。

新緑に包まれたMA邸

新緑に包まれたMA邸

南側デッキ (前面に芝張り)

南側デッキ (前面に芝張り)

東側デッキ

東側デッキ

更に南側の造成工事。残土を盛り上げていただけのデッキ前面の庭が見事に変貌していました。3ヶ月足らずでここまでやられるとは、驚きです!!(もっとも、造成工事には私のユンボが活躍しているそうです。MAさんはすっかりユンボのプロです)

引渡し時点での状況

引渡し時点での状況

室内には寝室のドレッサー、食堂のテーブル・炊飯器置き、リビングのボード、洗面所の棚などなどの作品がずらり!!お茶を頂きながらご苦労話を聞かせていただきましたが、ご夫妻ともにとても輝いていました。

(ゴンちゃんのフォトギャラリー)

「ヒマだ~!!」

「ヒマだ~!!」

「ヒマだ~!!」

「ヒマだ~!!」

すまし顔

すまし顔

森ゴンです!

森ゴンです!

暑くてたまりません

暑くてたまりません

「僕はカートより、抱っこが好きです!」

「僕はカートより、抱っこが好きです!」


2007年05月29日

気が付けば5年!

28年間勤めた市役所を早期退職したのが今から5年前の50歳の時でした。45歳の時に「退職」を意識し、準備に5年をかけ、予定通り田舎暮らしをはじめたわけです。

市役所時代は「戸籍・住民基本台帳事務」「税務・納税徴収業務」「港湾管理業務」「浄化槽維持管理指導業務」「港湾企画業務」「広報・公聴業務」「市民相談業務」と、5部7課にわたる仕事に従事しました。

「戸籍法」「住民基本台帳法」「地方税法」「国税徴収法」「港湾法」「港則法」「公有水面埋め立て法」「浄化槽法」「廃棄物処理法」などに基づく、直接市民生活に係る仕事と「横須賀港」という「港湾」に特化した仕事の二つが主な内容でした。

いづれの仕事も思い出深い物がありますが、Best3はと言われれば、全て「港湾」にかかるものでした。
No1は51haを超える海面の埋め立て免許事務。現在「平成町」という名前で街づくりが進められていますが、昭和58年から59年に埋め立て免許事務を担当しました。(横須賀に戻った際、出かける「海風公園」もこの埋立地にあります)

横須賀市長は機関委任事務(当時)で横須賀港港湾管理者の長でもあり、埋め立て免許権者でもありました。当該埋め立ては横須賀市が事業者でもありましたから、免許申請も免許権者も同じ市長なのです。

それならば免許取得は簡単!!と思われます、が・・・・しかし、管理者の長が免許をするに当たっては、運輸大臣(当時)の認可が必要となります。(これが最大の難関です)

当時、2ヶ月ほどの間は週の半分は朝直接運輸省に出向き、帰りは終電などという生活を送っていました。運輸大臣認可は私が異動した直後に下り、直接運輸省に取りに行く事はできませんでしたが、思い出深い仕事でした。

次は、「客船飛鳥(当時)の横須賀港誘致」。東京湾には「横浜港」「東京港」「川崎港」「千葉港」「横須賀港」の5つの大きな港(特定重要港湾・重要港湾)が存在します。

飛鳥は当時日本で一番大きな客船で、横浜港・東京港発着の運航をしていました。横須賀と横浜はお隣同士。運航会社としては「横須賀港」に飛鳥を寄港させる必要は無いわけです。

それまでに横須賀港に寄港した客船は「日本丸」など数隻ありましたが、全て「チャーター便」で、一般のクルーズの「寄港地」という位置づけでは一度もありませんでした。

私の役職は係長級の「主査」、相棒は担当(当時)のR女子。この二人で東京・丸の内の「郵船ビル」にある郵船クルーズという運航会社を訪れ、その後一年をかけて実現させるのです。この時も「寄港時点」では人事異動で別の部署にいましたが、寄港式典には参加させていただきました。(助役の「歓迎挨拶」を聞きながら、感慨深いものがありました)

三番目は、TSL(テクノ・スーパーライナー)実験船の東京湾側の受け入れ港の実務担当業務。TSLはモーダルシフトの一翼を担う物として、政府の援助を受けて造船6社が参加した一大プロジェクト。

首都圏と九州・四国・近畿地方を結ぶルートの貨物輸送実験を幾度となく行いました。首都圏側の受け入れは横須賀港が行いましたので、宮崎県・大分県・福岡県・高知県・和歌山県の職員などの対応や、TSL乗組員の宿泊や食事の手配、歓迎式典の手配など
これまた忘れられない思い出です。

特に、TSLクルーの方々とは幾度となく接する機会があったため、彼らの「本音」に細かく対応し、とても感謝された事は忘れません。このTSL実験船「飛翔」を運航していたのが「郵船海洋科学」という会社で、後に「飛鳥誘致」に大きく関わる事になりました。

ここまで書いて、「何でこんな事を書き出したのか・・・?」。そうです、昨日久しぶりに「役所時代の夢」を見たのです。なにやら、約束の時間までに書類ができず、とてもあせりつつ「大失敗」をしたという内容でした。

(そういえば、先日実家に居た5日間で3人の「同僚」(当時)に偶然会ったのです。ホームセンターでお会いしたIさんは「どうしているかとっても心配していた」と言ってくれました。もうかなり前に退職されたそうで、少し小さくなったようでした。)

そんな事があったので、ちょっと過去を振り返ってみたのですが、10年以上前のことをかなり鮮明に覚えている事が判り、今の内に「自分史」でも作るか!なんて考えています。


2007年05月14日

春本番!!

少し遅めの新緑が本番となりました。私の最も好きなこの季節、あちこちの道路で「緑のトンネル」が現れます。このトンネルの中を車で走る時の爽快感はなんとも言えません。ゴンもドアから身を乗り出してとても気持ち良いドライブを楽しみます。

我が家の鶏達も「春」を感じているのか、1日平均5.5個程度の卵を産み続けています。冬季は2個くらいしか産まず「もうお終いか」と心配しましたが、ここに来て頑張っています。特に先日99gのレコードを出した子(誰かは判りませんが)ついに102gという超大物を産みました。(ただし、白身ばかりで、黄身も大きくはありません)

周囲の田んぼでは田植えが終わり、茶臼岳の雪もほぼ消えてなくなりました。私も2台の車の冬用タイヤをラジアルタイヤに替え、ブルーベリー畑の草取りを行い、野菜畑に土を入れ、きゅうりとナスとトマトを植え、韮を株分けしました。かぶと二十日大根、それににんじんの種まきも行いました。今年は、これから枝豆とサツマイモも植える予定です。クランベリーの移植も済ませ、後はねぎの始末です。

本日は今年初めて草刈を実施、道の両側合わせて約200mを刈り取りました。

東側の道路沿いは雑草が繁りますので、ここに石を置いて周りをコンクリートで固める準備もしています。5月中に「雑用」を全て片付けたいと思っています。

私事ではありますが、この5月、私達夫婦の24回目の結婚記念日と娘の23回目の誕生日を迎えます。記念日と誕生日は偶然にも同日の為、これまでは必ず横須賀に戻り、一緒にお祝いをしました。しかし、那須に住まい始めて5年目の今年は、外せない用事があり、初めて娘と一緒の「お祝」をする事が出来ませんでした。

娘は友人に祝ってもらうようですし、我々も少し豪華な食事をしようと思っています。来年は「フィンランドへ行こうか?」などと話題にはなりますが、息子の「ゴン」の対策がなされない限り2人そろって出かけることは困難な状況です。

おまけのゴン

おまけのゴン

102g・99g・85g・78g・・・63g。美味しい卵です!!

102g・99g・85g・78g・・・63g。美味しい卵です!!


2007年05月03日

薫風の季節です!!

本日の那須は朝から晴れ間が広がり、とても暖かく、爽やかな1日でした。ログキット販売や建築が終わり、ほっとした日々もつかの間。
「貸し別荘業」は佳境です。「初めての方」も「いつもの方」も「また来ます!!」とおっしゃってお帰りになります。また「いつもお世話になります」とお越しになる「お得意様」のお迎え。愛犬のゴンも「ガウガウ!」と連発しています。

昨年来のBBQ小屋を早く作らなきゃ、とか、鳥の運動場を更新しなきゃ、とか、畑を作らなけりゃ、とか、倉庫の方付けをしなくちゃ、とか、新しいパンフレットを作らなくちゃ、とか、新しいHPを立ち上げなくちゃ・・・などなどやらなければならない事は山積しています。

BBQ小屋はこの連休に間に合わすように製作を再開していましたが、2日間しか作業日程が組めず、断念。5月中には何とかします!
鳥の運動場は、現在巾8mx奥行き3mx高さ1mほどですが、これを巾4mx奥行き4mx高さ2m程度に作り直そうと思います。これも5月中には何とかした!!

畑作りは既に始めました。一昨日はサトイモとジャガイモとしょうがを植えつけました。本日はネコで10回分の黒土を畑に入れました。
明日はお客様の出入りもありませんので、3立方メートルの黒土を畑に入れます。

春が来てワクワクしているのは私だけではないようです。

SLBのKさんは自宅のそばに「畑」を借りたそうです。また、自宅の庭造りに精を出しています。昨日伺いましたが、デッキに置かれた沢山の花をはじめ庭には花壇が整備され、以前とは一変していました。

同じくトーカン別荘地のYさんは「作業小屋」の基礎工事に着手されていました。34坪のログハウスをセルフビルドされたYさんご夫妻には8畳程度の小屋作りは造作も無い事だと思います。

昨年12月に8畳のログキャビンの建設をはじめたHさんご夫妻は、この連休中も頑張っています。お二人とも本当に楽しそうに作業をされていました。

長根尾さんもご家族で那須でのログ生活を楽しんでいました。KTさんも明日からセルフビルドを続行するそうです。皆さん薫風に誘われてワクワクしているようです。

横須賀の海。山の上には防衛大学

横須賀の海。山の上には防衛大学

東京湾唯一の自然島「猿島」

東京湾唯一の自然島「猿島」

米海軍横須賀基地遠望

米海軍横須賀基地遠望

モモと遊ぶ「ゴン」

モモと遊ぶ「ゴン」

黒磯公園からの茶臼岳遠望

黒磯公園からの茶臼岳遠望

99gの大物を産みました

99gの大物を産みました

トーカン別荘地のKT邸(セルフ中)

トーカン別荘地のKT邸(セルフ中)

同じくトーカンのHさんご夫妻のセルフ

同じくトーカンのHさんご夫妻のセルフ

ボーとしている愛犬「ゴン」

ボーとしている愛犬「ゴン」


2007年04月16日

田舎暮らし復活!!

一昨日MT邸に伺い、「受注」したテーブル2個をお届けしました。そして、昨日は残りのテーブルの納入と前日のテーブルの塗装を行い、全ての工事を完了しました!!

実は先日MTさんから「テーブル3個を作って下さい」とのご依頼がありました。一つは食卓用の60cmx180cm、一つはリビングのセンターテーブル60cmx130cm、そしてスタンド用の40cmx40cmの3つです。

材料はログキット部材の残りを使用し、デザインは一任されました。

ダイニングテーブルは垂木(巾200mmx厚さ45mm)の天板、リビング用はログ材(巾160mmx厚さ88mm)、スタンド用は床板(90mmx28mm)を使い、2日間で製作しました。

私は家具職人ではありませんから作品は「ワイルド」です。(決して開き直っているわけではありません)木工用の機械がないので、丸鋸とスライド丸鋸、プレーナー(自動かんな)、サンダー、インパクトドライバードリルなどを駆使して作ります。

特に板と板を接ぐのにだぼを使用しますが、ボール盤を持っていないため穴あけは「勘」です。また、ログ材以外は板自体に歪みがあるため、なかなか平になりません。というわけで「作品」はワイルドなのです。

それでも、MTさんは「いやな顔」もせずに「丁度良い!」などと言ってくれました。プレゼントにしようと思いましたが、一応、依頼された「仕事」でしたので、3つで1万円頂戴しました。

本日朝10時頃MTさんが愛犬「ルー」と愛車「ブラバス」でお立ち寄りになりました。お急ぎでしたので、立ち話でご挨拶。次回はゆっくり珈琲でもご一緒したいと思います。

建築工事から開放され、朝の散歩にもゆとりがあります。水路沿いには「一輪草」や「二輪草」、「かたくり」などが可愛く咲いています。タンポポやつくしは所狭しと一面に生え出ました。柳に続きナラやクヌギも新芽を出す時期をうかがっています。雑木林が灰色から淡い緑に移ろうとしているこの時期に「こぶし」は一人自己主張をしています。

周囲の田畑はすっかり作付けの準備が終わり、いよいよ「春本番」。夜にはかえるも大合唱です。

さて、お隣のNZ邸は先週中にドアや窓などの建具まで取り付けが終わり、昨日からはNZさんご夫妻の「セルフビルド」が始まりました。朝8時から午後6時までこつこつと作業をしています。

この調子なら3ヶ月で完成か??

12日野地板 (東側)

12日野地板 (東側)

西側から

西側から

14日ルーフィング・建具完了

14日ルーフィング・建具完了

我が家の花たち

我が家の花たち

200704162

NZ邸が奥に見えます

NZ邸が奥に見えます

我々のベッドを占領中の「ゴン」

我々のベッドを占領中の「ゴン」



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2019年06月30日

ご利用料金改定のお知らせ  令和元年10月1日よりご利用料金、割引き規定の一部を改訂させていただきます。新料金はお電話でお問い合わせください。2名様料金、お子様料金の変更はありません。どうぞ宜しくお願い致します。

2017年01月13日

2017年1月より、諸般の事情により「男性のみでのご宿泊」はお受付しておりません。申し訳ございませんが、ご理解の程、よろしくお願い致します。

2015年09月5日

予約・お問い合わせフォームをお送りいただきましても、その時点ではご予約にはなりません。キャビンからお返事をお送りし、料金その他内容等ご確認後に、正式にご予約を頂ける場合はお客様から「予約依頼」のメールをお送りいただいた時点で正式ご予約となります。予約フォーム送信後24時間たってもキャビンからの返信がない場合は、お問い合わせが未着の場合もございますので、お手数ですがお電話をくださいますようお願いいたします。

2014年08月19日

送迎につきましては、お問い合わせ時にお申し出ください。時期によりましては送迎できないこともあります。送迎人数様は4名様までとなります。また、山荘は事務所より距離がありますので、送迎はできません。山荘付近にはバス停もありませんので、お車以外ではご利用できません。

2014年06月19日

ペット同伴について、ご協力をお守りいただけない事が多くなってきており、備品などの被害も多発しております。申し訳ありませんが、当分の間全棟ペットの同伴を中止させていただきます。リピーター様の同伴は個別にご相談ください。

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